パーマやカラーリングからのダメージ

続いては、傷む原因の1つ、パーマやカラーリングなどの科学的に受けるダメージについてもうちょっと掘り下げてみたいと思います。

皆さんが1番目に見えてわかるダメージではないでしょうか。

どうしてもパーマやカラーリングをし続けていると髪の傷みは気になってしまうもの。

私ももう10年ぐらいカラーリングは続けていますが、カラーリングをする度にヘアダメージは気になってしまいます。

だからといって一度カラーリングをすると、髪が伸びてくるうちに生え際とのカラーの違い(昔はプリンと言ってましたよね?)が気になるんですよね・・(しかも私、顔の作りは純日本人のくせに黒髪が似合わなく、黒髪にするととたんに顔色が悪く見えてしまうんですよね/苦笑)

パーマやカラーリングは髪の構造自体に手をかけてするものなので、美容師さんの腕がどんなに良くてもヘアダメージが0のままパーマやカラーリングを楽しむことができません。

だからこそ毎日のヘアケアは欠かしてはいけませんね。

美容師さんとヘアケアについて相談するのもいいですね♪

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